2014年11月21日
子連れ狼の乳母車 制作後記
乳母車なのに兵器という・・・ギャップにやられてしまいました。(^^ゞ
茶箱を使った、子連れ狼の乳母車の制作後記デス。
作り方は前、当ブログで紹介した方のブログをメッチャ参考にさせていただきました。ありがとうございましたm(__)m。
使った茶箱は30キロ用です。

まずはじめに、車輪を板から切り出しました。
太くて幅の広い板が手に入らなかったので、ホームセンターで売っていた物を使いました。

車輪部分を取り外せるようにL字アングルを溶接し、パイプを切って溶接して、車軸を固定することにしました。

車軸の長さを間違えて、結局、2回もやり直ししました。(+o+)
取っ手を取り付けると、なんだか楽しくなります。(^^)

捨てるに捨てられない、ギターアンプを乳母車に搭載させたいと思います。

とりあえず中に入れてみる・・・・。

操作基板とスピーカー部分をとりはずせそうなので、スピーカー部分を前に、
操作基板を後ろにつけることにしました。

台形に板を貼っていくのですが、材料の板がないので、リフトのパレットを急きょ、バラします。

板を貼って、台形にカットします。

全体の感じはこんな感じになりました。(やはり、車輪が小さいのが気になりますが・・・。)

前の板と後ろの板を蝶番で取り付けます。(写真が横でスイマセン)

いったん、アンプ部分を取り外し、バーナーで表面を焦がして古い感じを出します。

アンプ部分を付け、前の板をクサリで止められるようにしました。
なんかミツ蜂の巣箱にも見えますね。

槍やナギナタが出てくる竹の部分は、懐中電灯を取り付けました。ダブルヘッドライト!

付けてはみたものの、ライトなんて、使うことはマズないでしょう・・・(^^ゞ
後ろのハッチを開けるとこんな感じデス。

音が出るかどうかは、まだ試してはいませんが、
ぜひ爆音をぶっぱなしたいデス!
ギターをダイゴロウとみたたてて、装飾をほどこせば更に楽しめそうです。
この乳母車アンプに貼るための蘭字風ステッカーも製作中です。
できたらまたご報告いたしますネ。

たぶん、日曜日の元気市ではみかんが乗っています。
お付き合いありがとうございました♪
茶箱を使った、子連れ狼の乳母車の制作後記デス。
作り方は前、当ブログで紹介した方のブログをメッチャ参考にさせていただきました。ありがとうございましたm(__)m。
使った茶箱は30キロ用です。
まずはじめに、車輪を板から切り出しました。
太くて幅の広い板が手に入らなかったので、ホームセンターで売っていた物を使いました。
車輪部分を取り外せるようにL字アングルを溶接し、パイプを切って溶接して、車軸を固定することにしました。
車軸の長さを間違えて、結局、2回もやり直ししました。(+o+)
取っ手を取り付けると、なんだか楽しくなります。(^^)
捨てるに捨てられない、ギターアンプを乳母車に搭載させたいと思います。
とりあえず中に入れてみる・・・・。
操作基板とスピーカー部分をとりはずせそうなので、スピーカー部分を前に、
操作基板を後ろにつけることにしました。
台形に板を貼っていくのですが、材料の板がないので、リフトのパレットを急きょ、バラします。
板を貼って、台形にカットします。
全体の感じはこんな感じになりました。(やはり、車輪が小さいのが気になりますが・・・。)
前の板と後ろの板を蝶番で取り付けます。(写真が横でスイマセン)
いったん、アンプ部分を取り外し、バーナーで表面を焦がして古い感じを出します。
アンプ部分を付け、前の板をクサリで止められるようにしました。
なんかミツ蜂の巣箱にも見えますね。
槍やナギナタが出てくる竹の部分は、懐中電灯を取り付けました。ダブルヘッドライト!
付けてはみたものの、ライトなんて、使うことはマズないでしょう・・・(^^ゞ
後ろのハッチを開けるとこんな感じデス。
音が出るかどうかは、まだ試してはいませんが、
ぜひ爆音をぶっぱなしたいデス!
ギターをダイゴロウとみたたてて、装飾をほどこせば更に楽しめそうです。
この乳母車アンプに貼るための蘭字風ステッカーも製作中です。
できたらまたご報告いたしますネ。
たぶん、日曜日の元気市ではみかんが乗っています。
お付き合いありがとうございました♪
Posted by OMITUD at 20:46│Comments(0)